笑うと口角が下がる残念な笑顔のワケ。その2

お越しいただきありがとうございます。

昨日に書きました
笑うと口角が下がる残念な笑顔のワケ。その1の続きです。


口角が下がるのは口の周りの筋肉が硬いことが原因です。
なぜ硬いのか。
私の場合、↓写真のように
常に口角をキュッと閉めているくせが1つの原因でした。

キュッと結んで口元

親にきつく
「口を開けているな!口をギュッと閉めろ!」と
言われて育ちまして、、、
そのせいで口角が上がらない人になろうとは・・・。

あとクラリネットを中高と吹いてまして・・・
口をぎゅっとしめて吹く習慣も
口角を下げる筋肉を硬くしてしまう原因でした。

子どもの頃から何年もかけて
美と健康にとってうれしくない習慣をつけてしまった
代償は大きかった。ほうれい線もできますから。

ちなみに口をギュッと閉める習慣はNG。
口周りに力を入れずにニュートラルが大切。
もちろんかみしめも×。

とはいえ、この「美顔率」で少しずつ治っています。
笑った時に口角が上がるようになってきました。
この半年間、学んで実践してきたこちらのおかげ。

美顔率

①硬くなった使いすぎの筋肉へはマッサージを
②使えてない筋肉へはトレーニングを 行います。


私の口角の場合、①に該当。なのでマッサージ。
あと頬から上は②に該当。
美顔率は8つの工程をふみます。全部で数分。

美顔率は現在もご希望に応じてお伝えできますが、積極的な募集は行っていません。

ホリスティカルハーブテントの導入イベントは2020年に終了しています。

最後までありがとうございました。

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