自律神経の勉強会から|一日の終わりに自分の時間を
※2022年にアメブロへ掲載した記事を整えて移行しています。
今日は涼しめだったので
サロンでは湯たんぽ2つと
移動温活システム?ニャンズ投入です。
2022年に、研究所主催の
自律神経についての勉強会に参加した時の記録です。
活動する時間と、休む時間
自律神経は、私たちの意思とは関係なく
体温調整や内臓の働きなどに関わっています。
活動することも、休むことも大切。
忙しいまま一日の終盤に来てしまうこともありますよね。
眠りが浅い、寝つきが悪い、夜中に目が覚める……。
不眠とひとくくりに言われても状況は様々。
それだけで原因を自律神経と決めることはできません。
自分が心地いいと思えることを
リラックスするための行動は
人それぞれなんですが
うれしくなるような美味しいものを食べる
一人カラオケ、アロマを楽しむ
好きな動物と触れ合う、などなど。
自分が「心地いい」「気持ちいい」と
感じられる行動をとるのが理想です。
その日のストレス、その日のうちにリセットが理想。
毎日きっちりできなくても
自分のための時間を少し取ってみてください。
眠れない状態や不調が続く時は
セルフケアだけで済ませず、医療機関へ相談を。

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